2010.09.03 [ Fri ]熱気球を好きな人だけが集まる...
熱気球を好きな人だけが集まる同好会です。空の旅をゆっくりと楽しむ人だけ大集合。あくせくと早く移動してなんいなるんでしょうか。熱気球でゆっくりと空の旅を楽しみましょう。
私は今ダイエットをしています。子供を産んでからお腹がたるんでしまったんですが、今までずっと見てみぬふりをしてきました。しかし、座ったりするたびにお腹のお肉が気になるんですね。そこで頑張ってダイエットを始めてみることにしました。自慢にならないですが、私は三日坊主な性格です。続けていけるかどうか心配でした。そこで短時間で出来る運動をいくつか見つけて、表を作り、冷蔵庫に貼って出来たときにはしっかりとチェックするようにしました。冷蔵庫はいつも見るものですから、忘れることはありません。短時間で手軽に出来るメニューばかりなので、続けることも苦にならないようになってきました。
Posted at 08:36
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2010.09.01 [ Wed ]アンチエイジングとは
アンチエイジングという言葉が流行したのはいつ頃からだったからでしょうか。コエンザイムQ10などは、アンチエイジングの切り札、などと言われて大々的に売り出されて大ヒットしました。アンチエイジングは現代女性にとって大きな関心ごとのひとつです。いつまでも若々しくいたい、いつまでも美しくいたいという気持ちは女性として当然です。アンチエイジングは、若さに執着をするということとは違います。重ねた歳の分だけ、より美しい自分でいられるために、アンチエイジングを行うのです。
北陸先端科学技術大学院大学は、「テニュア制」「イノベーション」「研究室」「国際シンポジウム」「ポストドクター」「coe」「論文」「共同研究」「ポスドク」「研究」の10キーワードで、「テニュア制」は10位以内に2ページ紹介されていました。それ以外は、
サイト名が分かりにくいページや、トップページに戻れないページが多く紹介されており、あまり良い状況ではありません。
Posted at 01:25
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2010.08.30 [ Mon ]リスティング広告の効果
WEBマーケティング手法には広告出稿があります。広告にはクリックされることでコストが発生するリスティング広告とポータル
サイトなどに常時表示されるバナー広告があります。リスティング広告は非常に効率の良い広告に思えますが広告効果測定を行ってみるとコンバージョンにつながらない
アクセスが多く無駄なコストがかかっていることがわかります。この問題を解決するには
アクセス解析でリスティングキーワードをきちんと
分析して合理的なキーワードに絞ることで無駄なクリックを防ぐことができるのです。
さてLPO
対策。LPO
対策を論じてるなどと言っては烏滸がましいが、なんとなく感じる事を独断と偏見で列挙させて頂いている。ここで私の頭の中には二通りの店舗が思い浮かぶ。名前を出しちゃって問題ないのか分からないが多分問題ないだろう。一つはニトリ。家具などで有名だ。で、もう一つはドンキホーテ。ニトリなんか買い物に行くと、キチッキチッと整っていて、何が何処に置いてあるか一目で分かるようになっている。
Posted at 07:57
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2010.08.27 [ Fri ]私家版魚類図譜
メディアとしての可能性。前回の記事を見るとなんだか私が漫画という文化を下に見ているように思われかねないのでフォローです。それは全くの逆で、むしろ映画・小説・ゲーム・漫画・アニメの中でひとつだけ趣味として残していい。あとは禁止って言われたら迷わず漫画を選びます。ゲームと小説もかなり好きですが…。漫画のいい所は前回と矛盾するかもしれませんが、面白い作品を探すのが他に比べて非常に容易な所です。まさに一目瞭然という奴です。映画は分量的に見ていないのであまり論じる事ができませんが、この面でいうと小説が一番難しいです。あまり冒険できずに作者買いで堅実にいくしかできないのが現状です。あとはノンフィクションや、実用書系とか…。
さてこちらはVシネ、ヤクザ映画で有名な小沢仁志が監督&主演で映像化された柳生忍法帖の映像化作品です。冒頭がなぜか中国語で始まる演出の数々が、非常に意欲的で面白いです。七人の親衛隊の
デザインもケレン味たっぷり。戦国時代の冑+防風ゴーグルとか、もはやジャパニーズマッドマックスの世界です。ちなみにリーダー格の隻腕の長刀使いは田口トモロヲさんが演じ、味のあるラリってる系キャラ付けが秀逸。七人の女性が忍者の一族の末裔になったりと、原作の改変は多少あるものの、修行エピソードの略に繋がったりと、納得のゆく内容となっています。何よりも作品のキモである部分というのを、非常にうまく押さえており、後半のクライマックスである十兵衛の大喝破シーンが丸々原作のセリフそのままで使われているのには感涙ものです。
Posted at 06:45
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2010.08.25 [ Wed ]付属校が入り込めていない状況...
付属校が入り込めていない状況です。受験を考えている保護者にとって、「内部進学」できるかは学校選択の1つの基準になります。付属校を併設しているところは、上位をとりたいキーワードでしょう。社会人対象のキーワードにあまり対応できていない。社会人対象の入試に関する「特別選抜入試」「社会人入試」「社会人入学」の状況を確認しています。「特別選抜入試」は、大学
サイトが大半を占めていましたが、帰国子女を対象とするものとバッティングしているようです。「社会人入試」は、
情報系
サイトや塾が上位で紹介されており、大学
サイトが手薄な状況です。狙い目キーワードと言えます。
ブランドを見直すことは企業の営業戦略を考える上で大事なことです。ブランディングが現代の企業にとって重要であることは世界中の企業が認めています。ブランディングの手法を学ぶための
セミナー開催も盛んになってきました。ワークショップの形式で実体験をすることで自社での展開が容易になるのです。
セミナー開催を主催する
コンサルティング企業もたくさんあります。これからのブランドを作ろうとするためには、企業が消費者に対してどのようなアピールを考えていくのかが必要なのです。自分たちのブランディングを目指していくのです。
Posted at 10:39
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2010.08.23 [ Mon ]子供の名づけの重要性
赤ちゃんができたら名付けには悩みますね。子供の名前は非常に重要です。変な名前をつけてしまうと後々に子供が学校や社会で困ることにもなりかねません。きちんと姓名判断や名づけ辞典などを参考にして命名してあげることが重要です。小学生になると自分の名前の由来を調べるなどを授業で行うことも多いでしょう。そのときには子供の名前にこめられた願いや意味などが説明できるような名付けをしてあげるようにしましょう。
まぁ話は戻って、幸村先生のテーマっていうのは、日本人にはなじみの薄いもので、「神の愛」と「原罪」というやつですね。プラネテスではけっこうこれがポジティブに来ていたのですが、逆に迷信深い時代背景である今作においてネガティブに発揮されているそのアンビバレンツが面白い。その他「父」という存在が非常に重要になっていて、現在のメイン3キャラが「父を殺された少年」「父に殺されそうな青年」(もしくは父と殺し合いする青年)「父を殺した男」の3者3様の対比になっているのがこれからどうなっていくのかが楽しみです。(というかこれは父というよりオイディプスコンプレックスの観点なのかなぁ)勿論物語としても十分に面白く、キャラクターの魅力も備えた非常に面白い作品です。
Posted at 03:38
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2010.08.20 [ Fri ]組合活動で大切な事は和である...
組合活動で大切な事は和である。和を乱す組合員がいる組合は大きな組合にはなり得ない。企業のシステムと似たところが組み合いにはある。すなわち和とは融合でありシステムはそれ単体で動くものではなくまた社員だけで作成が完結もせずコンサルタントや役員も一丸となるところに組合活動と似ている。この関係を構築さえできればシステムは良く動きそれは会社にとって大きな利益をもたらす事であろう。
ニュースリリースはよく誤解されるが
プレス発表とは少し異なるものである。どこが異なるかと言うと歴然とした違いはないが
ニュースリリースは
プレスリリースよりは少し軽く利用できる。無料で
配信できる
ニュースリリースサイトも多数存在しており企業にとっては非常にありがたい状況である。
ニュースリリースを見て連絡がある人はかなり顧客としても有望である。この事から
SEO対策に莫大なお金をかけなくても顧客の獲得に寄与する事もある
ニュースリリースをもっと企業は活用すべきであろう。
Posted at 23:46
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2010.08.18 [ Wed ]無料でできるプレスを配信した...
無料でできる
プレスを
配信したら結構、反響があった。これまでは有料の
ニュースリリースサイトを利用していたが無料であっても充分な反響はある。これはやはり
ニュースリリースはタイミングが大事であり無料や有料は関係ないと悟った。現在インターネットの世界では無料で運営している
ニュースリリースサイトが乱立と言っていいほど無数にありそのすべてに掲載を依頼する事も容易である。無料で
配信してくれる以上はある程度の労力は必要であるが慣れてしまえば簡単に出来るしそれほど難しい作業でもないので1度試して見てはどうかと思う。
例えば、メールマガジンの世界を考えてみましょう。まぐまぐやMelma!に集まっている人ってどんなスライスになっているでしょう?最近ならブログでも良いかもしれません。ソーシャルネットワークにも近い形が見られますね。つまりインターネット上では、よくメールのやり取りをする相手であっても顔が見えない。年齢世代は言葉づかいから類推していますが、男だと思っていた人が女だったり、思ったよりもすごい年配のかただったり。じゃあインターネット上では何で人はつながっているのか、と言うと、これはやはり「興味関心」でつながっているわけです。そこがものすごく大事。
Posted at 05:20
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2010.08.16 [ Mon ]アクセス解析経験から見つめるSEO
SEOと言うと、今でも何だか「プラスアルファの施策」とついでのように考えている会社が多いのは残念。
アクセスの実態として、
ホームページ訪問者の4割近くがすでに検索者なのです。月10万人訪れる
サイトなら4万人は検索経由です。すでにサーチエンジンを通じて顧客と良い形で出会うというのは特殊なことではなくなっています。年間12億ページビューを
解析する
HARMONYが考える
SEOとは、企業が自社製品・サービスの特長をうまく打ち出して、それを求める顧客を選択的に
サイトに集める、普通の
マーケティング施策なのです。
予告なく発行日を変えて済みません。月曜発行だと忙しくて読めない、というお声に、木曜発行にしてみました。ご希望の曜日などいただければ検討させていただきますので、ぜひご連絡ください。企業の方々は、コンピュータを仕事に活用しておられる割には、自分のために使っておられないようです。不思議。何か調べものをしようというとき、真っ先に検索エンジンを使う、という方があまりおられないようです。
Posted at 18:51
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2010.08.13 [ Fri ]うちのサイトで「動線 site:ww...
うちの
サイトで「動線 site:www.xxxxxxx.net」とすると、46件出てきました。これがもし3ページだったら、あまり「動線」について
情報が豊富じゃない感じがしますね。そこで、Googleは「動線」で検索した人にこれを上位で紹介しない。なかなかいい判断基準だと思います。
ワークショップと言うものが最近はどこででも開かれています。街づくり
セミナーと言った
セミナー開催に合わせて開かれることが多いようです。公共的な集まりだけではなく、企業の営業戦略としてもワークショップを開くことは多いようです。自社ブランドの浸透という効果を期待しているのです。企業のブランディングが近年特に重要視されるようになってきたのです。自社ブランドが消費者にとってどのように受け止められているのかを知ることは、商品を提供する立場として知っておかなければなりません。ブランディングを営業戦略として考えるということなのです。
Posted at 15:53
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